楽天オークションのメリットをまとめてみた

落札者としてのメリット

1、安く手に入る場合がある。
ヤフオクに比べて参加者数が少ないと言われているため。
競り形式の場合、狙っている商品が思ったより安く手に入ることがあります。

2、送料が一目で分かるようになっている。
送料や手数料などで、もめることが少ないです。















3、楽天あんしん決済の利用が絶対条件なので安心。
金銭の授受は間に楽天が入る仕組みですので、安心してお取引ができます。

4、楽天が発行するクーポンが使える。
期限が限られてくるため、使えないクーポンも多かったりしますが…
使える時は使えます!

5、落札や入札でポイントが付く。
付与率:取引完了商品の合計金額(100円未満の商品は除く)の1%
付与時期:取引完了日の翌々月2日から10日頃
※送料・消費税は付与対象外となります。取引が正常に完了しなかった場合は付与されません。
時々入札でポイントなどのキャンペーンも多い。

出品者・落札者双方のメリット

取引連絡が楽。
取引の一連の流れがシステム化されているため、
出品者・落札者ともに連絡先など自動的に伝わるシステムとなっています。
そのため基本的に挨拶のみで完結してしまいます。
また次にどういった連絡(決済・受け取り連絡・評価)を
すればいいのか、ひと目で分かるようになってるのも楽オクならでは。


出品者としてのメリット

1、月会費や出品手数料が無料そして、落札手数料が安い。
月会費がないのはありがたいです。
ヤフオク! 落札手数料8.64%+プレミアム会員登録(月額410円)必須
楽オク   落札手数料6.48%+入金のための振込手数料0円~
また、出品の度にポイントが付与されたりクーポンがもらえたりといたれりつくせり。

2、写真を6枚まで掲載することができる。
ヤフオクでは現状写真を3枚までしか掲載することができません。
商品説明蘭に7枚まで追加することは可能ですが。とても面倒な作業が必要です。
細かな部分まで掲載できるためトラブルも少なく、商品の魅力をアピールすることができます。

3、カタログ出品といった出品方法がある。
出品方法もかんたんで商品データがある場合ISBNコードやタイトルを入力するだけで
商品名と商品説明文ページが自動的に商品説明として掲載される。
後は画像1枚と追記コンディション説明の文言をいれるだけ。

カタログ出品をすると「楽天ブックス」と「楽天オークション」の両方に
同時に出品するといったことになります。
これで露出が上がり人目に触れる確率も上がるため売れやすくなります。
楽天ブックスから、楽天オークションまで↓このように(赤枠内)購入者を流導してくれます。












しかし楽オクにはメリットだけではなく、多数のデメリットも存在します。
デメリットを知ることで上手くオークションを活用することができます。
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メリットとデメリットを知ったら!楽オクでお小遣いを稼いでみよう♪

※場合によって、楽天ポイントや楽天クーポンがプレゼントされる場合がございます。